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カルミナ・ミュージック・ワークショップ
カルミナ・ミュージック・ワークショップ
(Ayuo ミュージック・ワークショップ)
今後ワークショップの名前をカルミナ・ミュージック・ワークショップにします。
今年の12月にワークショップの発表会をする事にないました。
日にちなどは今後決めていきます。
参加者はそれぞれ、2-3枚分のチケットを買っていただくという形になると思いますが、その数と値段等も後に決まります。
曲目としては、次のものから選びます:
中世音楽からの歌曲数曲
ドビュッシー、ラベル、オルフの曲の新しいアレンジ
ビートルズの曲の新しいアレンジ
John Cage:Living Room Music
ユーラシアン・タンゴ
23組の染色体
I Dream, I Sleep
Night in the Gallery
等のオープン・チューニング・ギターを中心とした歌の曲
その他。
全員が全ての曲に参加するというわけではなく、似合った曲を見つけ、それに参加する形になります。
参加者のレベルはそれぞれ違いますので、その人の表現に似合った曲に参加します。
(音名が分かる事は大切ですが、5線譜を読めない方でも参加出来る曲も含みます。)
ワークショップはこれから12月まで続きますが、数回かかならず参加をお願いします。
次のワークショップは7月19日(月 - 休日 - 海の日)に決まりました。
両日共午後14:00から2時間
参加者募集参加希望の方はこちらへメールをayuoworldmusiclessons@gmail.com
今回のワークショップでは中世音楽の曲、ラベルの曲、ビートルズの曲の新しいアレンジ、Ayuoの『23組の染色体』、『線を描く』等アンサンブル作品から『I Dream, I Sleep』等のオープン・チューニング・ギターと歌の曲等もやっております。
少しづつ毎回曲を増やしていきます。
ジョン・ケージのリヴィング・ルーム・ミュージックからの部分も皆さんと一緒にやっています。
ドビューシーの曲をアレンジした作品も皆さんと一緒に演奏しています。
2010年 6月19日(月 - 海の日、休日)
午後14:00から2時間
参加者募集参加希望の方はこちらへメールをayuoworldmusiclessons@gmail.com
場所:世田谷区の桜丘小学校の音楽室
世田谷区の小田急線の経堂駅か千歳船橋駅、世田谷線の上町、あるいはバス(渋 23、等11、用01)桜丘中学校下車進歩4分。
参加費:2000円(場所のレンタル費用と講師料を含んで)
必要な物:音程が正確にの出る楽器キーボード、ギター、Violin、Flute,
マンドリン、ベースなどはもちろん大丈夫。ピアニカ、鉄琴、大正琴などいいです。歌、口笛、や笛の場合は音程が正確だったら大丈夫。
www.ayuo.net
ワークショップは14:00から始めます。
2時間位です。
場所としては、
東京都世田谷区にある桜ヶ丘小学校の音楽室をレンタルしています。
住所は東京都世田谷区桜ヶ丘1-19-17。
ドビュッシー ・パート1 Ayuo and Seashell弦楽四重奏 ゲスト:上野洋子、YOSHIE、立岩潤三
Ayuo and Seashell String Quartet
Ayuo and Seashell弦楽四重奏
Ayuo: Guitar, Celtic Harp, Vocals
甲斐史子: Violin
大鹿由希: Violin
宮野亜希子: Viola
松本卓以: Cello
ゲスト:
上野洋子: Vocals, 他
YOSHIE: Dance
立岩潤三: ダルブッカ、パーカッション
曲目:
ドビュッシー: 六つの古代エピグラフ 弦楽四重奏ヴァージョン
ドビュッシー: 『語りと室内楽のビリティスの唄』より(日本語の語り ーPierre Louys 作詞)
ドビュッシー: 『ビリティスの唄』(英語ヴァージョンの歌 ー Pierre Louys 作詞)
Ayuo: 弦楽四重奏の為の新作
上野洋子: 新作
ドビュッシーのメロディーに基づく歌曲
Ayuo: I Cry in My Heart
(Paul Verlaine 作詞)
Ayuo: Let's Love and Sleep
(Theodore de Banville 作詞)
他
7月10日(土)
■Open:18:30(6:30PM)/Start:19:30 (7:30PM)
予約 Reservations:¥3,200 (1ドリンク付)(One Drink included)
当日Admission Fee on day of Performance:¥3,500 (1ドリンク付)
(One Drink included)
■ 会場:公園通りクラシックス (Tel:03-3464-2701)
月曜日休日、他の日は17時以後に電話で予約が取れます。
※渋谷区宇田川町19-5 山手教会B1F
http://www.radio-zipangu.com/koendori/
Open: 18:30
Start: 19:30
ドビュッシー・パート2は11月27日(土)
公園通りクラシックス
ゲスト:高橋アキ、他
今回のコンサートでとりあげるのは、ドビュッシー。数年前に『ダ・ヴィンチ・コード』という映画が流行った。作曲家のドビュッシーはその映画に出ている秘密結社「シオンの修道院」の隠れたグランド・マスターであったという説が、その映画の元になった研究書『聖なる血と聖杯』に書かれている。真偽は別として、ドビュッシーは神秘思想に深い興味を持ち、毎週、神秘思想の研究会に友人の作曲家、エリック・サティと待ち合わせて通っていた。ドビュッシーの作品には独自の宗教観がある。作家エドガー・アラン・ポーの科学と超自然の混合、千夜一夜物語などの中東文学、さまざまなものが、20世紀に向かうヨーロッパの新しい文学や音楽に影響を与えていた。そのなかでドビュッシーは、中世ヨーロッパのモードを使った新しいモードの音楽を作曲した。
コンサートでは、古代ギリシャに書かれていたという設定の詩集『ビリティスの唄』に基づく『語りと室内楽のビリティスの唄』と歌曲の『ビリティスの唄』からの曲、さらに『六つの古代エピグラフ』を弦楽四重奏に編曲したヴァージョンで演奏します。エジプトの踊りをイメージした作品にはベリー・ダンサーのYOSHIEとエジプトの打楽器ダルブッカの演奏者、立岩潤三が出演します。新しいモードによる音楽を作曲し続けているAyuoの弦楽四重奏による新作や、ヴォーカリスト・作曲家上野洋子による新作の初演もあります。普段とは違うドビュッシーを聴いてください。
上野洋子プロフィール
86年、ZABADAKの一員としてデビュー、93年脱退。
その後は、作・編曲家としてCM、映画、アニメなどの音楽制作に
携わるかたわら、七変化する声質を生かしたヴォイス多重録音や、
ロック、ポップス、民族音楽、現代音楽など
幅広いジャンルを取り込んだユニークな作品をリリースしている。
また近年LIVEでは、緻密な録音作品とは正反対に
即興パフォーマーとして様々なアーティストと共演し、
アバンギャルドな世界を展開している。
『眠りの寺』
『眠りの寺』
Ayuoと青山雅明のユニット『眠りの寺』が世田谷区の世田谷線の駅、宮の阪駅前の宮の坂区民センターでコンサートを演奏します。
皆さんとお茶を飲みながら、コンサートの時間をたたみの部屋で、すごして見ませんか?宮の坂区民センター
の大広間は普段日本舞踊や邦楽の会をやっているところで、ちょうど『眠りの寺』のアコースティック・ミュージックとトランス・インダクションにはぴったりの空間です。
普段コンサートではお客さんはみんな座って聴いている。
聴く姿勢(しせい)が変われば、聴こえ方も変わる。
保育園では午後子供たちを寝かせながら、物語を聞かせる時間がある。
夢を見る空間を作れないだろうか?
座布団の上に座ったり、たたみの上に寝ながら、聴く『眠りの寺』の音楽とトランス・インダクション。そこからは、ライヴ・ハウスでは体験出来ない、夢の中の旅の世界を、あなたもきっと見る事が出来るでしょう。
コンサート体験 by LS:
鮎生さんと青山さんのギター演奏がはじまりました。
天に導く調べのようにピースフルな響き。レム睡眠状態でゆらゆら宙をただよいながら聴きました。
途中でふと気がつくと体がホントにゆらゆら…揺れているではありませぬか。操体をうけているような。勝手に身体が自発功のように動いてました。トランス効果というのでせうか。
鮎生さんの読み聴かせリーディングも心地よろし。青山さんのホーメイ講座もホーリー。ふたりのギターデュオは呼吸がぴったり。天国度数高いピースフルで安全なトランス音楽であることはたしか。
コンサートが終わり、目を覚まして、畳の匂いが草原のように気持ちよいことを実感しました。
コンサート体験 by Ozzy S:
ぼくは普段おでこの辺りを意識するだけの軽い瞑想をしているのですが、いつもは目をつぶって「色のついた円いもの」(青や紫、時々黄緑)を膨らませたり小さくしたりしてるだけでした。
第二部が始まってayuoさんの言葉と音楽を聴いている内に、身体から完全に力が抜けきった様に感じられました。しばらくすると自分が身体のどこにもいないような気がしてきて、音に反応した「色のついた円いもの」が一気に大きくなって真っ白に光りました。するとぼくは部屋いっぱいに広がっていて、みんながぼくの中にいるような心地になりました。驚いて自分の身体に戻ると今度は背中の方からじわじわと大きくなっていきました。これが収まると、頭のてっぺんからひょろひょろとコミカルなオレンジ色の幽体が出てきて天井のところで音やことばと戯れているイメージがわきました。決して夢を見ていた訳ではなく、思考ははっきりとしていて、眠るように頭が垂れていくのがわかったりしましたが、学校で授業中に金縛りにあってそうなるのとは違ってとても快い感覚でした。
Ayuo: Guitar, Vocals, Recitation
青山雅明(Masaaki Aoyama):Guitar, 尺八、ホーメイ, 口琴、笛、Vocals, 他
ゲスト:
Shin: チベッタン・ボウル
with
Mini Khomei Workshop
ホーメイのミニ・ワークショップ付き
(トゥバ共和国の歌唱法ホーメイの歌い方を説明して、みんなでやってみるコーナー)
18:00: Open
19:00: Start
かならず予約でお願いします。
当日の午後15時まで大丈夫です。
参加費(お茶菓子付き):2000円
(直接演奏家にお渡しください。)
場所:宮の坂区民センター の大広間
世田谷線の駅、宮の坂の真前 (駅から0分)
東京都世田谷区宮坂1-24-6
予約email:
ayuoworldmusiclessons@gmail.com
http://aoyama-masaaki.com/flash/
のメール・コーナー
予約email(SHIN):
crystal@ichigenki.jp
☆水の惑星の上~フリーフォークとアート展~
☆水の惑星の上~フリーフォークとアート展~
5/4 中野ゼロ展示ギャラリー
http://www.nices.jp/facility/zero/gallery.html
Charge:1000yen(ライヴ開始時間から)
展示開始:13:00
ライヴ:16:00start
(20:30終演予定)
●展示アーティスト
アブラウリの店長平面図
http://heimenzu.nagesen.net/index03.html
からさきまい(絵本作家)
http://www.karasaki.org/o_kinate/home.html
稲葉輝矢(写真家)
http://www.k2.dion.
●映像
石井康久
http://www.ishiikotobamo.com/_Ishiikotobamo/YASUHISA_ISHII_KOTOBAMO.html
●ライヴ
muffin
http://www.myspace.com/muffinjp
ウミネコ
http://www.myspace.com/uminekoo
ヨシノトランス
http://members.jcom.home.ne.jp/cosmic-slop/
rocomoon
http://www.rocomoon.net/
眠りの寺(高橋鮎生、青山雅明)
http://www.ayuo.net/home.html
Ayuo ミュージック・ワークショップ
Ayuo ミュージック・ワークショップに
参加して見ませんか?
2010年4月25日(日)
午後17:30
参加者募集参加希望の方はこちらへメールをayuoworldmusiclessons@gmail.com
今回のワークショップではAyuoの『23組の染色体』、『線を描く』『光の点と砂粒
』等アンサンブル作品から『I Dream, I Sleep』等のオープン・チューニング・ギターと歌の曲等もやっております。
ワークショップ:4月25日(日)の午後 17:30 から2時間
場所:世田谷区の桜丘小学校の音楽室
世田谷区の小田急線の経堂駅か千歳船橋駅、世田谷線の上町、あるいはバス(渋 23、等11、用01)桜丘中学校下車進歩4分。
参加費:2000円(場所のレンタル費用と講師料を含んで)
必要な物:音程が正確にの出る楽器キーボード、ギター、マンドリン、ベースなどはもちろん大丈夫。ピアニカ、鉄琴、大正琴などいいです。歌、口笛、や笛の場合は音程が正確だったら大丈夫。 www.ayuo.net
☆香り立つユーラシア大陸の音
☆香り立つユーラシア大陸の音
中東とインドの伝統音楽、ベリー・ダンスを含んだグループをいくつか集めたライヴ・イヴェントです。
AYUO & Eurasian Rock は、数年前にアコーディオン奏者の御喜美江がヨーロッパのレーベルで録音してから、Ayuoの作品では一番多く演奏されているユーラシアン・タンゴから作品、そしてAyuoのCD『ユーラシアン・ジャーニー』からペルシャのスタイルの曲のメドレーを演奏します。Eurasian Rockと名づけていますが、それはベースとドラムという編成の事です。ロックに編曲したのではなく、音は作曲したユーラシアン・タンゴの譜面の音をそのまま演奏します。編成が違うと、曲も変わって聴こえる。
さらに、CD『絵の中の姿』で収録した武満徹作曲の『他人の顔』のテーマ・ソングも演奏します。
【4/24 阿佐ヶ谷 我無双】
19:00start
Charge:当日\2500、前売り予約2000円(いずれも500円のdrinkチケット付き)
我無双
http://www.gamuso.com/Site/Home.html
●AYUO & Eurasian Rock(AYUO:ブズーキ、立岩潤三:ドラム、西村卓也:ベー
ス、yoshie:ベリーダンス)
http://www.ayuo.net/
●TRANKO
http://members.jcom.home.ne.jp/a.nko/
anko(g & voice、pc、bass)YOSHINO(sitar&bass&esj.etc)
森山シゲジー(tabla) 光永渉/dr(fromチムニィ)
山中寛大/(bass) 山田まや(ベリーダンス)
●ぬかるみ
http://www.geocities.jp/surmale_y/
大槻洋治:ギター&笛など、はりこ:ラップトップ
●Sag Chana
http://www.myspace.com/sagchana
橘川穣--口琴、波紋音、その他鳴りもの--
久田祐三--口琴、ダラブッカ、フレームドラム--
箕輪一広--フレームドラム、ダラブッカ--
インセンス:オルタードディメンション
http://www.bekkoame.ne.jp/~alteredim/
『眠りの寺』
Ayuoと青山雅明のユニット『眠りの寺』が世田谷区の世田谷線の駅、宮の阪駅前の宮の坂区民センター
皆さんとお茶を飲みながら、コンサートの時間をたたみの部屋で、すごして見ませんか?宮の坂区民センター
の大広間は普段日本舞踊や邦楽の会をやっているところで、ちょうど『眠りの寺』のアコースティック・ミュージックとトランス・インダクションにはぴったりの空間です。
普段コンサートではお客さんはみんな座って聴いている。
聴く姿勢(しせい)が変われば、聴こえ方も変わる。
保育園では午後子供たちを寝かせながら、物語を聞かせる時間がある。
夢を見る空間を作れないだろうか?
座布団の上に座ったり、たたみの上に寝ながら、聴く『眠りの寺』の音楽とトランス・インダクション。そこからは、ライヴ・ハウスでは体験出来ない、夢の中の旅の世界を、あなたもきっと見る事が出来るでしょう。
コンサート体験 by LS:
鮎生さんと青山さんのギター演奏がはじまりました。
天に導く調べのようにピースフルな響き。レム睡眠状態でゆらゆら宙をただよいながら聴きました。
途中でふと気がつくと体がホントにゆらゆら…揺れているではありませぬか。操体をうけているような。勝手に身体が自発功のように動いてました。トランス効果というのでせうか。
鮎生さんの読み聴かせリーディングも心地よろし。青山さんのホーメイ講座もホーリー。ふたりのギターデュオは呼吸がぴったり。天国度数高いピースフルで安全なトランス音楽であることはたしか。
コンサートが終わり、目を覚まして、畳の匂いが草原のように気持ちよいことを実感しました。
コンサート体験 by Ozzy S:
ぼくは普段おでこの辺りを意識するだけの軽い瞑想をしているのですが、いつもは目をつぶって「色のついた円いもの」(青や紫、時々黄緑)を膨らませたり小さくしたりしてるだけでした。
第二部が始まってayuoさんの言葉と音楽を聴いている内に、身体から完全に力が抜けきった様に感じられました。しばらくすると自分が身体のどこにもいないような気がしてきて、音に反応した「色のついた円いもの」が一気に大きくなって真っ白に光りました。するとぼくは部屋いっぱいに広がっていて、みんながぼくの中にいるような心地になりました。驚いて自分の身体に戻ると今度は背中の方からじわじわと大きくなっていきました。これが収まると、頭のてっぺんからひょろひょろとコミカルなオレンジ色の幽体が出てきて天井のところで音やことばと戯れているイメージがわきました。決して夢を見ていた訳ではなく、思考ははっきりとしていて、眠るように頭が垂れていくのがわかったりしましたが、学校で授業中に金縛りにあってそうなるのとは違ってとても快い感覚でした。
Ayuo: Guitar, Vocals, Recitation
青山雅明(Masaaki Aoyama):Guitar, 尺八、ホーメイ, 口琴、笛、Vocals, 他
with
Mini Khomei Workshop
ホーメイのミニ・ワークショップ付き
(トゥバ共和国の歌唱法ホーメイの歌い方を説明して、みんなでやってみるコーナー)
18:00: Open
19:00: Start
かならず予約でお願いします。
当日の午後15時まで大丈夫です。
参加費(お茶とおせんべ付き):2000円
(直接演奏家にお渡しください。)
場所:宮の坂区民センター の大広間
世田谷線の駅、宮の坂の真前 (駅から0分)
東京都世田谷区宮坂1-24-6
予約email:
ayuoworldmusiclessons@gmail.com
http://aoyama-masaaki.com/flash/
のメール・コーナー

Ayuo ミュージック・ワークショップ
Ayuo ミュージック・ワークショップに
参加して見ませんか?
2010年3月28日(日)
午後17:30
参加者募集参加希望の方はこちらへメールをayuoworldmusiclessons@gmail.com
今回のワークショップではAyuoの『23組の染色体』、『線を描く』『光の点と砂粒
』等アンサンブル作品から『I Dream, I Sleep』等のオープン・チューニング・ギターと歌の曲等もやっております。
ワークショップ:3月28日(日)の午後 17:30 から2時間
場所:世田谷区の桜丘小学校の音楽室
世田谷区の小田急線の経堂駅か千歳船橋駅、世田谷線の上町、あるいはバス(渋 23、等11、用01)桜丘中学校下車進歩4分。
参加費:2000円(場所のレンタル費用と講師料を含んで)
必要な物:音程が正確にの出る楽器キーボード、ギター、マンドリン、ベースなどはもちろん大丈夫。ピアニカ、鉄琴、大正琴などいいです。歌、口笛、や笛の場合は音程が正確だったら大丈夫。 www.ayuo.net
音楽講座『世界の音楽を楽しもう!』 - ギリシャ、ヨーロッパの音楽 ギター・ブズーキ奏者 Ayuo
1月26日から3月9日まで渋谷区に在住・在勤・在学の高校生以上の方を対象にした音楽講座『世界の音楽を楽しもう!』のコーディネイトをワールド・ミュージック音楽評論家の北中正和さんが担当します。講師は常味裕司、ミン・ヨンチ、山内雄喜、AYUO、サカキマンゴーの各氏。場所は渋谷区立長谷戸社会教育館(電話 03-3463-8061)の音楽室です。入場無料ですが、電話もしくは窓口で申し込みが必要です。詳しくは講座のサイトをごらんください。
申込者は既に定員の50名は超えておりますが、まだ席の余裕はありますので、興味のある方がいらっしゃいましたら、連絡をしてみてください。
http://homepage3.nifty.com/~wabisabiland/
平成22年3月2日(火) ギリシャ、ヨーロッパの音楽 ギター・ブズーキ奏者 Ayuo氏
18時30分~20時30分
Ayuo ミュージック・ワークショップ
Ayuo ミュージック・ワークショップに
参加して見ませんか?
2010年2月28日(日)
午後17:30
参加者募集参加希望の方はこちらへメールをayuoworldmusiclessons@gmail.com
今回のワークショップではAyuoの『23組の染色体』、『線を描く』『光の点と砂粒
』等アンサンブル作品から『I Dream, I Sleep』等のオープン・チューニング・ギターと歌の曲等もやっております。
ワークショップ:2月28日(日)の午後17:30 から2時間
場所:世田谷区の桜丘小学校の音楽室
世田谷区の小田急線の経堂駅か千歳船橋駅、世田谷線の上町、あるいはバス(渋23、等11、用01)桜丘中学校下車進歩4分。
参加費:2000円(場所のレンタル費用と講師料を含んで)
必要な物:音程が正確にの出る楽器キーボード、ギター、マンドリン、ベースなどはもちろん大丈夫。ピアニカ、鉄琴、大正琴などいいです。歌、口笛、や笛の場合は音程が正確だったら大丈夫。 www.ayuo.net
ハイパー・ビートルズ - 静岡音楽館AOI
ハイパー・ビートルズ
2月05日(金)
18:30開場 19:00開演
静岡音楽館AOI
全指定¥4,000
(静岡音楽館倶楽部会員¥3,600 22歳以下¥1,000)
出演者: 高橋アキ(ピアノ
AYUO(ヴォーカル、ギター)
波多野睦美(ヴォーカル)
曲目
ミシェル(バーバラ・モンク=フェルドマン)
イエスタデイ(ヨハネス・フリッチュ)
ジュリア(バニータ・マーカス)
ビコーズ(西村朗)
ノルウェーの森(ポーリン・オリヴェロス)
自由の女神(悲しみはぶっとばせ)(ピーター・ガーランド)
追憶のウォルラス(アイ・アム・ザ・ウォルラス)(テリー・ライリー)
ターン・オフ・ユア・マインド(トゥモロー・ネヴァー・ノウズ)(AYUO)
シーズ・リーヴィング・ホーム(AYUO)
サブリミナル・ヘイ・J(ヘイ・ジュード)(湯浅譲二)
アイ・ウィル(谷川賢作)
*当公演では、上記曲それぞれを、1.ピアノ・ソロ、2.ヴォーカル、ギターアンサンブル に 編曲したものを演奏します。
編曲者1.・・・( )内、 2.・・・全曲Ayuo
主催 : 静岡音楽館AOI 指定管理者(財)静岡市文化振興財団
特別協賛 : 静清信用金庫・TOKAI
お問合せ : 静岡音楽館AOI TEL.054-251-2200
http://members.jcom.home.ne.jp/akitakahashi/concert.htm
http://www.aoi.shizuoka-city.or.jp/1a_series.html
Ayuo の『Grand Unification Theory Symmetries』 シアター・イワト
1月30日
10人編成で演奏するシアター・ピース:
『Grand Unification Theory Symmetries』
シアター・イワト
10人編成のシアター・ピースを演奏します。
朗読は粟津ケン、柴田暦、YOSHIEとAyuoが担当します。
これに弦楽四重奏(甲斐史子,大鹿由希 , 般若佳子,
松本卓以)、ベリー・ダンサーのYOSHIEとインドや中東の打楽器を演奏する立岩順三と映像アーチストのチーム(軸原ヨウスケ、石川マサフミ)と一緒に演奏します。
物語のあらすじ:
過去、現在、近未来と別々の時代に生きる3人が同じ次元で語り出す。
ジョンは1950年代にイギリスの隣のウェールズの何もない田舎で、労働者の家庭に育つ。文化溢れるニューヨークに憧れ、町の馬鹿者のふりをして生きている。厳しいキリスト教の閉鎖的な環境に反発する彼は、ジョン・ケージやビートニックの詩の朗読をvoice of americaで発見する。彼にとってジョン・ケージは自由のシンボルになり、自殺するかニューヨークに行くしかないと考えはじめる。そして、留学金を貰うのに成功した彼は、ついにニューヨークに出る望みをかなえ、そこで知り合った前衛現代音楽の作曲家の仲間達と、ニューヨークで一番のドラッグを売るグループを作る。これがアメリカ情報部CIAの始めた人体実験とつながりがあるとは、彼は知らなかった。
レベッカは1970年代に養子として育てられた。宣教師にする為に彼女を育てる養母は、聖書の物語以外は読む事さえも禁じてしまう。彼女にとっては『千夜一夜』等の本をこっそりと読む時間こそが、最も解放される時間。あるとき女子高の同級生に恋をした事がばれ、学校からも家からも放り出されてしまう。実の父が昔ニューヨークに行った事を聞いていた彼女は、バイトしながらお金をためニューヨークを目指す。
近未来の社会では、眠る時間が制限されていた。夢も、国家の決めた夢しか見る事が許されない。そして国家公務員である『夢を見る人』の夢もつねに監視されている。そこで、ひとりの『夢を見る人」が反乱を始める。
生命科学や現代物理学によって変化する現代社会を、過去/現在/未来に生きる三人の人物の物語に、23組の染色体や人間の指紋の分析などのテーマを織り交ぜながら描いて行く。
曲目にはAyuoの『23組の染色体』等の弦楽四重奏の曲の他、武満徹・秋山邦晴の『さよなら』、ヴェルレーン・ドビューシーの『私の心に涙がふる』に基づく『I Cry For No Reason』、絵の中の姿にも収録したルー・リードの『The Kids』等を演奏します。
Guitar, Vocals、朗読: Ayuo
Violin:甲斐史子, Violin:大鹿由希
Viola:般若佳子, Cello:松本卓以
Dance朗読: YOSHIE
Vocals,朗読 : 柴田暦
Darubuka, Tabla, Percussion: 立岩潤三
朗読:粟津ケン
katte-guchi(軸原ヨウスケ、石川マサフミ): Films and Visuals
今他にないような面白いイベントになりそうです。
開場18時/開演19時
3500円 限定130名 自由席
ご予約/電話取り合わせ:08054523165 (イワトプロデュース)
www.theatre-iwato.com
162-0832 東京都新宿区岩戸町7番地
TEL/FAX. 03-5225-3635
E-mail: info@theatre-iwato.com
地下鉄東西線「神楽坂」──神楽坂口徒歩5分
地下鉄大江戸線「牛込神楽坂」──A3出口徒歩2分
地下鉄南北線・有楽町線「飯田橋」──神楽坂口徒歩7分
JR「飯田橋」──徒歩7分 


『眠りの寺 - お正月新年会とコンサート Ayuo 青山雅明』
1月5日(火)
Ayuoと青山雅明のユニット『眠りの寺』が世田谷区の世田谷線の駅、宮の阪駅前の宮の坂区民センター
で『お正月新年会とコンサート』を行います。皆さんとお茶を飲みながら、コンサートの時間をたたみの部屋で、すごして見ませんか?宮の坂区民センター
の大広間は普段日本舞踊や邦楽の会をやっているところで、ちょうど『眠りの寺』のアコースティック・ミュージックとトランス・インダクションにはぴったりの空間です。
普段コンサートではお客さんはみんな座って聴いている。
聴く姿勢(しせい)が変われば、聴こえ方も変わる。
保育園では午後子供たちを寝かせながら、物語を聞かせる時間がある。
夢を見る空間を作れないだろうか?
座布団の上に座ったり、たたみの上に寝ながら、聴く『眠りの寺』の音楽とトランス・インダクション。そこからは、ライヴ・ハウスでは体験出来ない、夢の中の旅の世界を、あなたもきっと見る事が出来るでしょう。
コンサート体験 by LS:
鮎生さんと青山さんのギター演奏がはじまりました。
天に導く調べのようにピースフルな響き。レム睡眠状態でゆらゆら宙をただよいながら聴きました。
途中でふと気がつくと体がホントにゆらゆら…揺れているではありませぬか。操体をうけているような。勝手に身体が自発功のように動いてました。トランス効果というのでせうか。
鮎生さんの読み聴かせリーディングも心地よろし。青山さんのホーメイ講座もホーリー。ふたりのギターデュオは呼吸がぴったり。天国度数高いピースフルで安全なトランス音楽であることはたしか。
コンサートが終わり、目を覚まして、畳の匂いが草原のように気持ちよいことを実感しました。
コンサート体験 by Ozzy S:
ぼくは普段おでこの辺りを意識するだけの軽い瞑想をしているのですが、いつもは目をつぶって「色のついた円いもの」(青や紫、時々黄緑)を膨らませたり小さくしたりしてるだけでした。
第二部が始まってayuoさんの言葉と音楽を聴いている内に、身体から完全に力が抜けきった様に感じられました。しばらくすると自分が身体のどこにもいないような気がしてきて、音に反応した「色のついた円いもの」が一気に大きくなって真っ白に光りました。するとぼくは部屋いっぱいに広がっていて、みんながぼくの中にいるような心地になりました。驚いて自分の身体に戻ると今度は背中の方からじわじわと大きくなっていきました。これが収まると、頭のてっぺんからひょろひょろとコミカルなオレンジ色の幽体が出てきて天井のところで音やことばと戯れているイメージがわきました。決して夢を見ていた訳ではなく、思考ははっきりとしていて、眠るように頭が垂れていくのがわかったりしましたが、学校で授業中に金縛りにあってそうなるのとは違ってとても快い感覚でした。
Ayuo: Guitar, Vocals, Recitation
青山雅明(Masaaki Aoyama):Guitar, 尺八、ホーメイ, 口琴、笛、Vocals, 他
with
Mini Khomei Workshop
ホーメイのミニ・ワークショップ付き
(トゥバ共和国の歌唱法ホーメイの歌い方を説明して、みんなでやってみるコーナー)
18:00: Open
19:00: Start
かならず予約でお願いします。
当日の午後15時まで大丈夫です。
参加費(お茶とおせんべ付き):2000円
(直接演奏家にお渡しください。)
場所:宮の坂区民センター の大広間
世田谷線の駅、宮の坂の真前 (駅から0分)
東京都世田谷区宮坂1-24-6
予約email:
ayuoworldmusiclessons@gmail.com
http://aoyama-masaaki.com/flash/
のメール・コーナー
